Firebase

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Realtime Databaseを使ってみる

前回までで、サーバ時間を使ってスタミナを回復する機能が動くようになりました。ただ、スタミナをPlayerPrefsを使ってローカル管理している状態なので、次はスタミナをサーバ側で管理したいと思いました。サーバ時間についてはFirebaseのCloud Functionsを使って簡単に実装しましたが、ユーザデータ的なものもFirebaseの機能を使って実装してみたいと思います!
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サーバ時間を使ってスタミナを回復する

前回、FirebaseのCloud Functionを使ってサーバ時間を取得することに成功しました。ローカル時間ではなくこのサーバ時間を使って、前々回作ったスタミナを回復する機能を調整してみようと思います。
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Cloud Functions for Firebaseを使ってサーバ時間を受け取ってみる

前回スタミナ機能を作ってみましたが「時間」についてはローカルで取得していました。そのままだと端末の時間をいじることでスタミナがすぐ回復したり不正行為ができてしまいます。なのでサーバ時間を扱ってスタミナ機能を改良したいと思ったのですが、サーバ側の知識が皆無なのでどこから勉強すれば良いのやら……。
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